HISTORY
北谷杯の歴史
北谷杯の歴史は、2026年に始まりました。
始まりは、わずか3名。
大規模な大会でもなければ、長い伝統があったわけでもありません。
ただ、ゴルフを楽しむために集まり、せっかくなら少しだけ本気で競い、そしてその一日を「大会」として残していこう。
そんなところから、北谷杯は生まれました。
まだ歴史は浅い。
しかし、すべての名大会にも最初の一日があります。
北谷杯は、その一日を積み重ねていきます。
2026
第1回 北谷杯
INAUGURAL TOURNAMENT
北谷杯、最初の大会。
記念すべき第1回大会には、3名の選手が出場しました。
初代チャンピオンに輝いたのは、
大槻 勇裕
北谷杯の歴史において、最初にその名を刻んだ選手となりました。
Champion
大槻 勇裕
Participants
3 Players
この日から、北谷杯の歴史が始まりました。
参加者3名。
規模だけを見れば、小さなスタートです。しかし、この3名がいなければ、第2回も、第10回も、第100回もありません。
そういう意味では、北谷杯史上もっとも重要な3名だったと言っても、たぶん言い過ぎではありません。
第2回 北谷杯
COMING SOON
現在、第2回北谷杯の開催に向けて準備を進めています。
目標参加人数は約10名。
第1回大会から、およそ3倍。
北谷杯史上最大規模の大会となる予定です。
新たなチャンピオンは誰になるのか。
初代王者・大槻勇裕がその座を守るのか。
それとも、新たな名前が北谷杯の歴史に刻まれるのか。
次の歴史は、まもなく始まります。
OUR HISTORY CONTINUES
北谷杯は、原則として夏と冬の年2回開催を目指しています。
大会が開催されるたびに、新しいチャンピオンが生まれ、新しい記録が生まれ、そして、新しい思い出が残っていきます。
いつかこのページに、第10回、第20回、第50回と大会記録が並ぶ日が来るかもしれません。
そのときにも、第1回大会の記録は変わりません。
2026年。
3名。
初代王者、大槻勇裕。
すべては、ここから始まりました。
THE KITAYA CUP
EST. 2026
伝統は、まだ始まったばかり。